2008年09月14日

ドリームゲートの特徴

ドリームゲートは高性能な自動売買のシステムを取り入れていますが、以下のような特徴があります。
一番の特徴としてあげられるのは、「再現性」です。
再現性のないシステムは無用なだけでなく有害です。

特徴1 初心者でも上級者でも同じ結果がでる自動売買システム

ドリームゲートは、個人の能力や感情に左右されることがなく必ず結果が同じになります。
どんなに優れたシステムでもその人にしかできない方法ではまったく意味がありません。
例をあげますと、例えばここに1億円稼げる方法があったとしても、
資金が1000万円の資金がある人にしか耐えられない方法であれば
それは、再現性があるとは言えません。

自動売買システムに限らず、すべての投資ノウハウにおいて、最も大切なことは
再現性です。
まだ、日経225の口座すらを持っていない人から、この道30年のプロトレーダーまで
全てが同じ成績になり、満足のゆく結果が得られる、それを適えるのが
すぐれた自動売買システムの条件です。

特徴2 忙しいサラリーマンでもシグナルにしたがって売買可能!

ドリームゲートは以下のようなシグナルを持っている携帯電話に配信し、
どんなに時間のない人でも簡単に売買することができます。
しかし、ここで注意しなければいけないのは、ドリームゲートは完全自動売買システム
ではありません。
なぜかといいますと、完全に自動売買にするとどうしても毎回一定のズレが生じて少しずつ損をする
という理由からドリームゲートは完全自動売買をしていないです。
1回や2回なら大した額ではありませんが、1年間、3年間、5年間と続け、
期間が長くなればなるほど取引回数も増えるのでこのズレを失くすため。
採用していないようです。
しかし、デイトレーダーのように、1日に頻繁にトレードをするわけではないので、
携帯に配信されるシステムを、指示通りに設置するだけ、慣れれば1分
初心者でも3分ぐらいで簡単に取引できるしくみになっています。

特徴 3 平均2回の取引だけOK!

ドリームゲートは、大体平均2回の取引シグナルを送ってきますので、
そのシグナルに従うだけでOKなシステムとなってます。
一日に何回も取引をすると精神的にかなり疲れたことがあるのは誰もが経験していると思います。
ポジションを持ったまま何日も持ち越すと含み損で胃が痛くなったり、
利益を必要以上に早く確定してしまいたくなり結果損したりすることもありますよね。
ドリームゲートは1日2回でその日に手じまいをする事がほとんどですから
最も精神的に楽に取引をする事ができます。
ドリームゲートは自動だからといっても無茶をせず使う人の心のケアまで考えた
トレード手法です。

特徴4 エントリーは自由。週一回からOK。

ドリームゲートの取引画面です。


ドリームゲートは基本的に安定性に長けたシステムですが、ただ手堅くこじんまり、というシステムでも
ありません。
例えば、どんなに楽なシステムで運用してもたまには投資から離れて
のんびりしたい時、また出張で海外にいって携帯でも取引が
できない時もあると思います。
そんな方々でもやはり安定して成績が残せるように週に1回の取引でも、
成績が安定して出せるバランス重視型のロジックを採用しています。

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